気団ログ 34歳166センチ年収350万の男だけど「29歳まで160センチ以下50キロ以下結婚後もフルタイムで働いてくれる」この条件満たす女は難しいかな?
気団ログ 小学6年の娘は地域の運動系のクラブに入ってるんですが先日練習後に大会の打ち上げがあり子供だけ参加しました。次の日監督から電話がかかり
気団ログ 僕「ただいまー」嫁「浮気してるでしょ!」僕「え、あ、はい」勢いで抉じ開けるのは反則だろ・・・質問をぶつけて洗いざらい吐いて判決待ち
気団ログ 義弟夫婦が式を挙げるんだけど子供苦手な義弟嫁から厳かな式にしたいから挙式は2歳になる娘は式の間は席を外して欲しいとお願いされた
気団ログ 妊娠中の妻が私の母に前回の流産を責められるのがつらいと訴えています。「今度こそ気をつけて」「危ない事はしないで」等と言われるらしく
気団ログ 25歳男だが母ちゃん俺の事養子に取って一人で育ててくれたから俺が独立したら一人になっちゃうんだよ。それを考えると結婚に踏み切れん
気団ログ 夫と友人数人と居酒屋で飲んでた。その次の記憶はコンビニの駐車場で友人達や警察に囲まれてた所だけどこの辺りの記憶も定かではない
気団ログ 好きな子には見向きもされないし微妙な子からはイイね来る。もう34だしいよいよやばい・・・でも一生独身よりは結婚した方がいいんだよなあ
気団ログ 夫が単身赴任から地元に戻ってくるんだけど「戻っても一人暮らし長かったから誰かと生活するのもう無理」って言われてしまった・・・
気団ログ 冷蔵庫のいつもの場所にお茶が無かったからストックを開けていつもの場所に入れておいたら実は野菜室に入れられてて嫁にブツブツ言われた
気団ログ 友人は美人なのに気さくで面白い性格だから誰からも好かれてるけど本人は他人に興味がない。どうでも良い人間にはなんでも面倒臭いらしい
気団ログ 結婚してまだ1年ちょっとだけど夫と金銭に関する価値観が違い過ぎて辛い。最近では一生添い遂げるのは無理ではないかと思うようになった
気団ログ 嫁が弟嫁と差別されてると怒ってるんだが嫁の味方をするといってもどうすればいいか分からない。嫁の愚痴を聞く以外やるべき事って無いよな
気団ログ 籍を入れて義実家に初めて行った時「結婚自体は認めるが今年は義弟が結婚するから式は来年にして欲しい」と言われた。以来義両親とは微妙
気団ログ キッカケ無いと結婚せんなって彼氏と話してたらブライダルのお安くしますよ的なイベントに応募したら当選。挙式はトントン拍子に決まり
気団ログ 妻が高給取りで肩身の狭い俺と雑談しましょ。俺もフルタイムで働いてるのにもっぱら家事担当・・・給料高い方が頑張ってると言われたらねぇ
気団ログ 今日はとある資格試験の日。勉強不足なんで多分受からないだろうけど試験だけは受けにいこうと思っていた。だけど出かける途中夫に・・・
気団ログ 新人研修初日に嫁にいきなり引っ叩かれたのが馴れ初め。空のコップにビール注ごうと身を乗り出したら何もしてないのにいきなりビンタされた
気団ログ 職場に美人の新人が入ってきた。私より若いし比較するのも間違いだと分かってる。今年アラフォーになる私が彼女に嫉妬するのは間違いだけど
気団ログ 旦那風邪療養中。「風邪治ったら何食べたい?」って聞いたら「治ったらいっぱい膝枕して」って言われたんだけどそんなのでいいのか・・・
気団ログ 結婚8年目にして初めて「貴方の事嫌いになりそうだ」と言われた。嫁が突然「夕飯の買出し行く」と言ったので咄嗟に大声で責めてしまった
気団ログ 今日は花火の日だから浴衣の子がたくさん出歩いてたんだけど、半分くらい襟が左前か着付けがバスローブ状態になってたびっくりしたわ
気団ログ 11歳下と会ったら写真より実物の方が遥かに可愛かったわ。こう言うこと書いても結局妄想扱いや荒れる元になるけどそうする価値があるからな
気団ログ 私は都内の私立の女子高を卒業してるんだけど財布からお金が抜き取られる被害がかなりあった。けど学校側は特に対策はしなかった
気団ログ 結婚を考えてる彼氏の母親に気のせいかな?って思うような嫌がらせをされる。彼母と二人になったときに「嫌いな食べ物とかある?」と聞かれ
気団ログ 嫁のパソコンを開いたら二次元の美少年男子高校生の漫画や同人誌がワンサカ。本当は嫁はイケメンで若い年下の男の子のが好きなのか
気団ログ 30歳女だけど婚活で全敗してる。結婚できる奴らスペック高すぎ・・・家事手伝ってくれるなら専業してもいいって言うとドン引きされると学んだ
気団ログ 地元の友達が結婚したので色々話を聞いたら婚約指輪がショーメってマイナーだけど高級ブランドで式場も高級ホテルだったらしいが・・・
気団ログ 長女に美百合とつけた。周りも凄く褒めてくれたしこれ以上ない名前をあげられたと思ってた。でも同じバレエ教室に小百合ちゃんがいて・・・
気団ログ 義母と一緒に和食のお店に入って暫くしたら40代ぐらいの女性と車椅子に座った老人が。「車椅子を入れますので」と女性がドアを固定させたら